STRUCTURE 構造
街の新たな象徴に相応しい、安心安全の暮らし
万一の地震に備える制振構造
建物内にダンパーなどの制振装置を設置することで地震のエネルギーを吸収してくれます。建物の揺れを軽減するほか、揺れを収まりやすくします。
・揺れに耐える構造
柱や梁に太く強い建材を使用するほか、壁を増やすなど建物全体で地震の力に耐える躯体となっています。しかし地震の際は上層階ほど揺れが大きくなる難点もあります。
KHトラス合成床板工法
※1階、共用廊下(床・庇)、階段、EV屋根、ペントハウス床・屋根を除く
合計20本のコンクリート杭
高い強度のコンクリート
※ペントハウス床・屋根を除く
コンクリートのかぶり厚
※柱・大梁のみ
溶接閉鎖型せん断補強筋
※中子筋を除く
※掲載している情報は、分譲当時のパンフレットを基に作成しております。また、当サイト制作時に作成、撮影(イメージ写真含む)したものも含まれており、現況と異なる場合があります。
※当ページはマンションの紹介を目的とするもので、販売・賃貸募集の物件広告とは異なります。販売中・賃貸募集中の物件詳細につきましては、各物件ページをご確認ください。
※コンクリートについての説明は、住棟(住宅を含む建物)の壁、床、柱、梁、基礎等に使用されているコンクリートについてのものであり、電気室やゴミ置場等の付属建物、機械式駐車場ピット等の工作物、外構の塀や擁壁、花壇の基礎等、その他エントランスアプローチや駐輪場等土間や杭に使用されるコンクリートは対象外となります。